TAMBA, HYOGO — JAPAN

効率を売る場所から、
誇りを生む場所へ。

安全・安心な食を起点に地域循環を生み出し、
超高齢化・人口縮小時代の新しい生き方を丹波から提案する。

私について →
安全・安心な食の提供 地域資源の循環 地域活性化 持続可能な地域社会

01

食から始まる地域振興

安全・安心な食の提供を基点に、農家・生産者・消費者をつなぐ地域振興モデルを構築します。食卓から始まる小さな選択が、地域の未来を変える力を持つと信じています。

02

地域資源の循環

丹波の食材・人材・文化を域内で循環させ、価値が生まれ続けるエコシステムを育てます。外に出て行くだけだったお金と資源を、地域の中でもう一度回す仕組みをつくります。

03

先例なき課題への解答

超高齢化・人口縮小という日本固有の課題に対し、世界に先駆けて持続可能な地域生活モデルを提示します。丹波からの実践が、やがて日本全国・そして世界のモデルになると考えています。

04

環境負荷の少ない自活

大量消費・大量廃棄に頼らず、地域の資源で自活できる暮らしのあり方を事業を通じて体現します。環境への負荷を最小限に抑えながら、豊かさを手放さない生活モデルを追求します。

食堂・カフェ

五百羽食堂

Gohyappa Shokudo — 2027年3月開業予定

丹波産食材のみを使った地域ブランドの「ショールーム」。安全・安心な食を日常に届け、地域の誇りを可視化する場。

ペット食品

ひねどりのおやつ

丹波産親鶏の無添加ジャーキー

地元農家の余剰親鶏を活かした無添加ペットフード。地域資源をゼロウェイストで商品化する6次産業化の実践。

地域連携

地域エコシステム

農家・生産者との連携モデル

まめコロチキンを起点とした地元農家余剰野菜粉末の流通ネットワーク。食を軸に地域産業を有機的につなぐ。

日本が直面する超高齢化と人口縮小は、
世界がまだ経験したことのない課題です。
私はその最前線にいる。

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